ドキュメンタル シーズン3 #4 「ゾンビタイム発動」

みました。

まずは山本が味のしなくなるサプリをずっとなめているのに笑って秋山が退場。今まで誰も笑わせてなかった山本はこれが初ポイントか。

残り4人になったところで、初のゾンビタイム発動!

今昔庵という喫茶店の店員に扮したRGが注文を聞いて回るがここはなんとか耐える。

しかし、続いてやけに小さいサングラスをかけた伊達と、入れ歯を付けた不気味生物くっきーが登場したところで、なんとケンコバと春日が退場となってしまった。

これで残るは二人。0ポイントの木下と、1ポイントの山本というほぼ最悪の二人が残ることに。

これ、どっちが勝っても視聴者は納得しないだろ…。

当然、この二人だけでは面白くなるはずもなく、停滞ムード。放送事故かと思うくらい盛り上がらない時間が続く。

三回目のゾンビタイムではケンコバと秋山が登場。怪しい中国人マッサージ店の即興コントを繰り広げる。耐えに耐えて汗だくの木下も、さすがに笑ってしまいオレンジカード。このコントはほんとヒドかった。

両者オレンジカードとなったところで次回に続く。

これ、どっちが勝っても面白くないので、

  • ゾンビタイムで全滅してノーコンテスト
  • どちらかが一応勝利するも、辞退し賞金を受け取らない

くらいじゃないと盛り上がらないんじゃないか?